Quattro Media

社員メッセージ

Change、Challenge、Creation “3つのC”に取り組むクワトロメディア社員達からのメッセージ

堀 達郎
仕事で達成感を感じる瞬間
私が担当しているプロジェクトは主にWebを利用したサービスとなります。 エンドユーザは、法人企業様から一般ユーザ様までと幅広いため、たくさんの経験や出会い、刺激を受けます。 ウェブサイトやお店や、TVCMなど普段の生活の中で、自分が関わったプロジェクトを目にするとやりがいを感じます。

クワトロメディアで実現させたい夢
モバイル端末の進化には目を見張るものがあります。携帯電話やスマートフォン、iPadのようなタブレット製品など、色々な商品が世の中に誕生、そして進化しています。 その進化を敏感に感じ取り、新たなサービスを世の中に提供して行きたいと思っています。

------------

豊田 潤
仕事で達成感を感じる瞬間
当事業部では、テレビ・ラジオなど様々な放送事業者様とお仕事をさせて頂いております。
番組連動コンテンツなどお客様から期待されるクオリティも高く、日々緊張感を持って業務を遂行しています。 時にはチーム員一丸となって徹夜をすることもありますが、無事サービスがリリースされた時にお客様から「ありがとう」の一言を頂くと、その瞬間に疲れも吹っ飛びます。

クワトロメディアで実現させたい夢
現在、放送業界は大きなパラダイムシフトを迎えようとしています。技術の進歩や法改正に伴い、次世代マルチメディア放送やホワイトスペース特区の活用といった、今までのテレビやラジオとは異なる新しい放送サービスの提供が検討されています。私はデータ放送分野でのアプリケーション開発やシステム構築に携わりながら、次世代放送サービスの実現に向け、最前線で仕事をしています。

当然、今までにない新しいものを創り上げる、という仕事には困難が伴いますが、家族や友人、そして街ですれ違った人達がこの新しい放送サービスを利用してくださっている姿をイメージしながら、業務に取り組んでいます。

私がクワトロメディアで実現させたい夢、
それは、”新しいメディアを誕生させること”です。

------------

後藤 克宏
仕事で達成感を感じる瞬間
やりがいがあったのは、あまり主力ではなかったゲームサイトを収益の柱の一つに成長させたこと。また、最もお客様に近い位置でダイレクトにお客様の反応を把握し、叱咤激励を受けながら、大企業にはない自由度で次の一手を次々打っていけること。それが、クワトロメディアならではの醍醐味ではないでしょうか。

クワトロメディアで実現させたい夢
まだまだゲームの分野では知名度が低いクワトロメディアですが、「聞いたことあるなぁ」「ああ、知ってる」、「クワトロメディアの商品なら間違いない」といって頂ける様、頑張りたい。

------------

飯田 智賀子
仕事で達成感を感じる瞬間
私は、ゲームのイラストや、サイトデザインなどの制作を担当しています。この仕事の醍醐味は、1から10まで自分の思い通りに、デザインやイラストを描けるということです。今回のキャラクターはかわいい系でお菓子をモチーフにしたり、次はカッコイイ系でハードなデザインにしてみたりと、制作するゲームのイメージにあわせて、自分で自由に考えを形にしていきます。アプリが完成し、頭で思い描いた通りのものが動いているのを見たときは、とてもやりがいを感じます。

私が一番こだわっている部分は、キャラクターや人物の顔の部分です。美人な顔、かわいい顔、いろいろありますが、顔ひとつ描くだけでも、全体のバランスを見ながら、目の角度、鼻と口までの距離、それぞれのパーツの比率などを1ピクセル単位で微妙に動かし、パーツを何度も何度も配置し直しながら、「うん!この表情かわいい!」と納得いくまで作り込んでいきます。うまく出来上がると、顔一つだけなのに、なんとも言えない達成感に満たされます。

クワトロメディアで実現させたい夢
私は生活の中での、お好み焼きをうまくひっくり返せたときの達成感だったり、新しいチューブから、歯磨き粉を出す瞬間がなんとなく気持ちいいなぁという感覚だったりを、何かに使えないかだろうか?というふうに、日常の何気ない発見を物作りの題材にできないかを日々考えています。

最近ではタッチパネルなど直感的に遊べる携帯アプリが増えてきていますので、そんなところに日々のアイデアが応用できたら、と考えています。今はまだデザイン業務をメインとしていますが、何れは「ハッピーデコレーション」というアプリを作成した時のように、アイデア出しから、そのアプリを配信するまでのすべてに自分のこだわりを盛り込んで、沢山のアプリを作りあげていきたいと思っています。

先日、友達から「最近はまっているアプリ」として紹介されたのが、なんと私が制作に携わった「ハッピーデコレーション」でした。このアプリをダウンロードして頂いた世界中の人の中にも、この友達と同じように楽しんでくれている方がいるかと思うと、さらに皆さんに喜んでもらえる物作りをしていきたいという気持ちになります。

サイトマップ個人情報保護についての基本方針
Copyright(c)2011 Quattro Media Corporation. All Rights Reserved.